Opal で編むマチ付きの靴下、第2段を編みました!

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Opal のマチ付き靴下第2段!今回はつま先とかかとの色を変えてみました。

前回に引き続き、Opal の毛糸でボックス型の靴下を編みました。

糸は Opal の熱帯雨林シリーズから、 「9620 ベジタブルイーター」です。

前回のものは少しサイズが大きめだったので、目数を少し減らして小さめに編んでみたところ、ちょうどいいサイズになりました。(ちなみに2.5㎜の針で全体の目数60目で編むと、23㎝ 弱の私の足にはぴったりになりました。)

今回はかかとの色を変えて編んでみました。(ちょっと前に編んだものと同じ色にしたので変わり映えがないですが^^;)

2目一度をしてかかとを作っていく関係で、色の切り替えの部分がよく見ると左右で違います。

こちら側、かかとの一番左側をよく見ると元の糸(緑色)が隠れていますよね。

反対側は、右端の2目一度は黒一色です。

この部分、正しい編み方やもっと良い編み方ってあるのでしょうか。

履くとこんな感じです。糸を変えても穴が開かないのは良かったです。

毛糸はこのくらい余りました。

この Opal の毛糸はクリスマスっぽい色の組み合わせですが、エメラルドグリーンのような緑と模様の出方が気に入っています。

やっぱり Opal の毛糸って素敵ですね!

履き口の部分も黒にすればよかったかな?と言う気もしますが、とりあえずはこれで。

ちなみに履き心地ですが、ブロッキング後は編んでいるときに比べて糸が柔らかくなった感じがしました。なので、さらっとした履き心地になっています。

あと、若干サイズが大きめになったような気が。

ただ、 Opal の毛糸は柔軟剤を使用すると糸が弱くなってしまうそうなので、使用しないほうがいいみたいです。(ラベルに書いてあった。)

私は SOAK と言う毛糸用洗剤を使ったのですが、もしかしたらこのせいで柔らかい履き心地になったのかもしれません。

次回 opal の毛糸で編んだときは普通の洗剤のみでブロッキングしてみて、違いを確かめたいと思います!

久しぶりにアンクルソックを編んだら、新しい発見がありました!
前回編んだ糸の余りで、くるぶしまでの靴下を編みました。 前回は履き口の糸を替えなかったので、少しアンバラン...

追記:↑SOAK と言う毛糸用洗剤で洗ってみた結果・・・

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